昨日作ったもう一品。
ひよこ豆の煮物
Potaje de garbanzos
これは、作り方メモって来たのだが、
それがよく分からず💦
前日に、カルメンさんにWhatsApp で確認。
しかし、完成形も忘れてしまって、
多分、違ったものになってると思われる😅
《材料》
ひよこ豆
アーモンド(生)
玉ねぎ
卵
パン(バゲット)
ニンニク
トマト
人参
Pimientón dulce
ローレル
小麦粉(状況、お好み)
パセリ
《手に入りにくい食材》
•生アーモンド
生のものは売ってなかったので、
素焼きアーモンドで代用。
香ばしさが違う💦
《作り方》
①ひよこ豆を前の晩から水に浸す。
②ゆで卵二個作る。
③フライパンにオリーブオイルを入れ、
アーモンドを弱火でゆっくり炒って、
細かく砕く。
(素焼きアーモンドを
少し温める程度にしてみた。)
④バゲットを3切れとニンニクを
オリーブオイルで黄金色になるまで焼いて砕く。
(バゲット買い忘れ普通の食パンで代用。
小さくでききらず💦)
⑤鍋で、玉ねぎとトマトをすり下ろしたものを
オリーブオイルで炒める。
(玉ねぎみじん切りにしてしまったのと、
トマト買い忘れ、水煮缶で代用)
⑥輪切りにした人参を加えて炒める。
⑦⑥にpimientón dulce 、ローレルと小麦粉
(水っぽくて固さが欲しい場合は、
お好みで小麦粉を入れこの種をまとめる。)
を入れる。
⑧⑦にひよこ豆と水を入れて沸騰させる。
⑨10分後、細かくつぶしたゆで卵と
アーモンドとパンと塩を入れあと10分。
出来上がり。
アーモンドとパンとゆで卵をすりつぶして、
パスタみたいにするって教えてもらったが、
アーモンドとパンをカリカリにできなかったので、
中途半端な潰し加減にしてしまった。
多分もう少し水分も必要だった。
味はまあまあだったが、
本来の物とは違った料理になった気がする😅
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今回はスイスに寄ってのスペイン旅行 友だちと3人→4人→2人→最後1人。 私の日記代わりです。 50歳を過ぎてからスペイン語学習始めました。きっかけは、「東京以外に住んでみたい!」。それがスペインに語学留学するに至った?スペイン語学習・スペイン語学留学・スペイン紹介その他もろもろ。
2020年4月3日金曜日
2020年4月2日木曜日
リオハ風じゃがいもの煮物
マドリードでのホームステイ中、
ホストマザーであるカルメンさんのお料理、
とっても美味しかった。
ホームステイ先では、
基本お料理してはいけないことになっていたので、
作っていただく一方で、大変幸せでした。
カルメンさんはいつも昼間のうちに、
夕飯を作ってしまうので、
なかなか作ってるところを見る機会が
なかったのだが、
土日とか見られる時は、
メモ片手に見せてもらった。
その中から、今日は、
「リオハ風じゃがいもの煮物」
Patatas a la riojana
を作ってみた。
《材料》
じゃがいも
ニンニク
玉ねぎ
ボロネギ(puerro )
ピーマン
チョリソ
Pimientón dulce
ローレル
塩
《日本で手に入りにくい材料》
•ボロネギは、長ネギとほぼ同じ味なので、
長ネギで代用。
•Pimientón dulce
パプリカパウダーというらしい。
旅行で行ったエストレマドゥーラ州の
Trujilloの名産だったので買ってきた。
•チョリソ
東京の田舎のウチの近所では
手に入らなさそうだったので、
私は輸入食材通販で購入した。
《作り方》
①ニンニク、玉ねぎ、ボロネギ、ピーマンをみじん切り。
オリーブオイルで炒める。
②チョリソは、表の皮は剥き、適当な大きさに切る。
じゃがいもは、皮を剥き、適当な大きさに切る。
切る時、少し刃を入れ割るようにすると、
表面積が増えて、味が染み込みやすくなる。
③①にチョリソ、じゃがいも、pimientón 、ローレル、
塩を入れ、材料が浸る位お湯を入れて煮る。
④じゃがいもが柔らかくなったら、蓋を外し、
汁気がある程度なくなるまで煮たら出来上がり。
なかなか美味しくできました👍
スペイン版肉じゃがって感じ。
チョリソの出汁で味が決まるか。
うちは4人分で、
今回は、写真下の物を半分程、
じゃがいも中4個使った。
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ホストマザーであるカルメンさんのお料理、
とっても美味しかった。
ホームステイ先では、
基本お料理してはいけないことになっていたので、
作っていただく一方で、大変幸せでした。
カルメンさんはいつも昼間のうちに、
夕飯を作ってしまうので、
なかなか作ってるところを見る機会が
なかったのだが、
土日とか見られる時は、
メモ片手に見せてもらった。
その中から、今日は、
「リオハ風じゃがいもの煮物」
Patatas a la riojana
を作ってみた。
《材料》
じゃがいも
ニンニク
玉ねぎ
ボロネギ(puerro )
ピーマン
チョリソ
Pimientón dulce
ローレル
塩
《日本で手に入りにくい材料》
•ボロネギは、長ネギとほぼ同じ味なので、
長ネギで代用。
•Pimientón dulce
パプリカパウダーというらしい。
旅行で行ったエストレマドゥーラ州の
Trujilloの名産だったので買ってきた。
•チョリソ
東京の田舎のウチの近所では
手に入らなさそうだったので、
私は輸入食材通販で購入した。
![]() |
| 380g 1380円 |
![]() |
| 250g 1290円 |
《作り方》
①ニンニク、玉ねぎ、ボロネギ、ピーマンをみじん切り。
オリーブオイルで炒める。
②チョリソは、表の皮は剥き、適当な大きさに切る。
じゃがいもは、皮を剥き、適当な大きさに切る。
切る時、少し刃を入れ割るようにすると、
表面積が増えて、味が染み込みやすくなる。
③①にチョリソ、じゃがいも、pimientón 、ローレル、
塩を入れ、材料が浸る位お湯を入れて煮る。
④じゃがいもが柔らかくなったら、蓋を外し、
汁気がある程度なくなるまで煮たら出来上がり。
なかなか美味しくできました👍
スペイン版肉じゃがって感じ。
チョリソの出汁で味が決まるか。
うちは4人分で、
今回は、写真下の物を半分程、
じゃがいも中4個使った。
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